平成29年度 春学期末定期試験時間割

 試験教室の見方が分からない場合は、日吉学生部所属学部担当窓口で確認してください。

  1. 試験は、科目担当者別に行われます。試験時間割で担当者、曜日・時限、科目、教室を確認してください。
  2. 試験の振鈴は授業時とは異なります科目の設置地区によっても異なりますので、振鈴表を必ず確認してください。
  3. 「持ち込み指示」については、試験時間割やJ11番教室前の掲示板で確認してください。
  4. 試験時間割や持ち込み条件等は、追加・変更となることがあります。掲示板およびWebサイト「塾生の皆様へ」には常時注意してください。
    また、荒天等によって試験開始時刻または試験実施日が変更となる可能性もあります。
    試験実施日を変更せざるを得ない場合は、7月29日(土)に実施します。
  5. 試験時間が重複した場合(日吉と他地区の時間割重複を含む)は、以下のリンク「試験時間が重複した場合(重複試験)の取り扱いについて」を確認して ください。


平成29年度 春学期末定期試験時間割(PDFファイル) 

keio.jp「教育支援システム」上では各自が履修する科目の学期末定期試験時間割を確認できます。
*語学の一斉試験は表示されない場合がありますので、各学部の掲示板をあわせて確認してください。

定期試験時間割・持込条件等の変更一覧(7/11現在)

       変更点                                     科目名(担当者)・試験日・試験時限    更新日
    持込条件    私法基礎Ⅰ(田高 寛貴)7月24日(月)2時限
  持込条件:自筆ノート、プリント、六法のみ可
   7/10
    注意事項  人類学Ⅰ(月2)(河野 礼子)7月31日(月)1時限
 
注意事項:マークシートを使用するので、HB等の鉛筆、消しゴムを持参すること。
   7/11
    注意事項  人類学Ⅰ(月1・火2)(河野 礼子)7月31日(月)1時限
 注意事項:マークシートを使用するので、HB等の鉛筆、消しゴムを持参すること。
   7/11


【時間割表記について】

・科目名の50音順に並んでいます。
・教室内訳欄が空欄の場合は「履修者全員が該当教室で受験する」ことを表します。
・ある科目の試験実施教室が複数にわたる場合、受験教室が特定できるよう、教室内訳欄に学部・学年・クラス等を表示します。
    ①学部名は略称を用います。法学部については法律学科→「法」、政治学科→「政」と区別して表します。

  【例】経、法、政 → 経済学部、法学部法律学科、法学部政治学科の履修者は、学年に関わらずこの
        教室で試験を受けます。

②科目設置学部・学科ではない学部・学科の履修者、大学院生、諸研究所・センター所属学生、教職課程特別課程生、別科生、入学予定者(NY学院卒業生・経済学部PEARL生用「科目履修制度」利用者)等については、「その他」で表記します。

③学年によって教室を分ける場合は、学部名略称の後に数字で表記します。

  【例】法1・2 → 法学部法律学科1・2年生がこの教室で試験を受けます。

④教室内訳欄で学年の次にカタカナ・アルファベット・数字が書いてある場合、クラス(学科)を表します。

【例】商2 エ・カ~ク →商学部年生のエ組およびカ、キ、ク組がこの教室で試験を受けます。

定期試験受験に関する注意

定期試験を受験する際の注意事項です。

学期末定期試験における学生証不携帯の取扱いについて

  • 学期末定期試験を受験する際は、学生証を必ず携帯してください。紛失した場合は、試験期間前までに所属するキャンパスの学事担当窓口で再交付を受けてください。
  • 学生証または「仮学生証」*を携帯せずに学期末定期試験を受けることはできません。試験当日に学生証を携帯していない場合は、「仮学生証」の発行を受けてください。

定期試験レポート

日吉設置のレポートを課す科目の一覧と、課題のPDFを確認することができます。

追加試験について

病気や不慮の事故等でやむを得ず定期試験を受けられなかった者に対しては、追加試験が行われます。