経済学研究科

【経研 博士3年】在学期間延長許可願・単位取得退学届の提出について

2010/11/18

博士課程3年在籍者各位

在学期間延長許可願・単位取得退学届の提出について

経済学研究科

 博士課程3年在籍者(在学期間もしくは取得単位が修了要件に満たない学生除く)は、下記の手続きを必ずおこなってください。

1.次年度も在籍を希望する場合:「在学期間延長許可願」①

◇後期博士課程3年間(休・留学期間を除く)において学位論文の審査並びに最終試験を除いた所定の単位を修得した者が、引き続き博士学位取得のため在学を希望する場合、在学期間延長許可願を提出して指導教授および研究科委員会の承認を得なければなりません。

◇在学延長期間は1年間(4月1日~翌年3月31日)とし、在学最長年限を超えない限りにおいて再延長できます。再延長及び再々延長を希望する者は毎年その都度、在学期間延長許可願を提出しなければなりません。

◇必ず指導教授の認印を受けてください。


2008年度以降の入学者に関しては、博士論文予備審査に合格していない場合には、在学期間延長が認められません。

2.次年度は在籍を希望しない場合(2011年3月31日付単位取得退学):「単位取得退学届」②

◇学位論文の審査および最終試験を除き、所定の教育課程を終えた段階で終了する場合、「単位取得退学者」として扱われます。

◇指導教授の認印は不要ですが、事前に了承を得てください。

所定用紙①②交付:学生部経済学研究科担当(下記リンクよりダウンロードもできます)

提出場所:学生部経済学研究科担当

提出期限:2011年1月31日(月)