【社研】 後期博士課程在学期間延長、単位取得退学について

2017/9/5

 大学院後期博士課程に在学中で、本年度末に所定単位を取得し規定の在学年数(3年)を満たした者のうち、博士学位取得のために来年度も在学を希望する場合、以下の要件をすべて満たしている場合にのみ、在学期間延長を認めることがあります。

 (1)本年度末に所定単位を取得していること
 (2)研究計画書が受理されていること

 申請者は下記の在学期間延長願をダウンロード、または学生部社会学研究科窓口で受け取り、各自の指導教授と相談のうえ、下記期間中に提出してください。

 また、指導教授と相談のうえ、今年度で単位取得退学を希望する場合は、下記の単位取得退学届をダウンロードまたは、学生部社会学研究科窓口で受け取り、下記期間中に提出してください。

  
 ・提出用紙: 在学期間延長願(WordファイルPDFファイル
         単位取得退学届(WordファイルPDFファイル

 ・提出期間: 平成30(2018)年1月25日(木)~1月31日(水
(期限厳守)
         〔月~金 8:45~16:45 ※土曜は窓口閉室〕

 ・提出場所: 学生部社会学研究科窓口

※規程は、大学院履修案内P.45,46をご確認ください。