政策・メディア研究科

【政メ】【博士課程】所定単位取得退学・在学期間延長許可願の提出について

2019/1/7

大学院博士課程において、6学期(休学期間を除く)を経過した博士候補の学生
所定単位取得退学か在学期間の延長を選択する必要があります。


つきましては、所定用紙を記入の上、下記の要領で提出してください。
提出書式については、以下のURLよりプリントアウトしてください。
http://www.gakuji.keio.ac.jp/sfc/gsmg/forms_mag.html#anchor02

提出期限 : 2019年2月1日(金) 16:50まで
提出場所 : A館1階事務室学事担当窓口
提出物 : 「在学期間延長許可願」または「所定単位取得退学報告書」
(必ず指導教員と相談の上、認印を受けてください)

【注意】
・入学後、6学期を経過していても「博士候補」要件を充足していない学生は、いずれの書類の提出も必要ありません。自動的に原級となります。
・今学期中に学位取得予定の方も念のため、いずれかの書類をご提出ください。学位を取得した場合は、在学期間延長も所定単位取得退学も適用されません。(既に最終合否判定に合格済の方は提出不要です。)
・後期博士課程3年間(休・留学期間を除く)において学位論文の審査並びに最終試験を除いた所定の単位を修得した者が、引続き博士学位取得のため在学を希望する場合、学期毎に在学期間延長許可願を提出し、指導教授及び研究科委員会の承認を得なければなりません。この許可願が提出されない場合は、単位取得退学者として扱われます。
・延長期間は半年間(春学期4月1日~9月21日、秋学期9月22日~翌年3月31日)です。該当者は、許可願を学期毎にA館1階事務室学事担当窓口に提出してください。

 

以  上