第59回日本薬学会関東支部大会で学生優秀発表賞および優秀ポスター賞を受賞しました

2015/9/18

■優秀発表賞

近藤 慎吾(化学療法学講座 博士課程3年)
ABCB5 は細胞内グルタチオンを変動させる

高見 麻由(化学療法学講座 修士課程2年)
「PKC 阻害薬はP-gp 発現を低下させる」

■優秀ポスター賞

綾 華奈子(臨床薬学講座 薬学科6年)
「CYP3A4 遺伝的 variant に対する競合阻害剤の阻害特性の体系的比較」

戸坂 優花(生化学講座 薬学科6年)
「食餌誘導性高ホモシステイン血症感受性マウスの解析」

羽田 有里(医療薬学・社会連携センター医療薬学部門 薬学科6年)
「アプレピタントによる補助療法ががん化学療法の治療経過に与える影響」

                             以上